リビングに鏡を置くのは落ち着かない?筆者が1年間試してみて気付いたこと

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こんにちは、全身鏡の置き場所には結構なこだわりがあるエトワール(@Etoile_me)です!

リビングに鏡を置こうと考えているけど、やっぱりなんだか落ち着かないのかな?

エトワール

気になりますよね、私は1年ほどリビングに全身鏡を置いているので気付いたことをお伝えしますね!

リビングに鏡を置こうと考えているけど、なんだか落ち着かないかも?と気になる人も多いはず。

そこで本記事では、リビングに鏡を置くのは落ち着かないか?を検証してわかった結果を書いています。

実際にわたしが試行錯誤したリビングの鏡の置き方と現在使っているおすすめの全身鏡のレビューもしているので、ぜひ最後までお読みください!

目次

リビングに鏡を置くのは落ち着かない?

リビングに鏡があると、「いつも自分が映っている」「家族の動きが目に入って気になる」などが原因で、リラックスできないのではないかと疑問に思うこともあると思います。

置き方だけ気を付ければ問題なし

結論からいうと、鏡の置き方さえ気を付けていればリビングに鏡を置いても落ち着かないことはありません!

エトワール

むしろ、リビングに大きな全身鏡を置くことおすすめですよ。

出かける前の身支度に使えるのはもちろん、鏡があることでリビング全体が明るくなってお部屋が広く見える効果もあります!

あとは、自分の体形や所作もふとした瞬間目に入るので嫌でも色んな事にすぐ気が付きます(笑)

リビングでの鏡の置き方

それでは、リビングでの鏡の置き方を見てみましょう。

ソファーに座る位置の正面には置かない

わたしも、最初はソファーに座る場所の正面に鏡を置いていました。そうすると、常にソファーに座ってリラックスをしている自分の姿が映るのです。

さすがに、ちょっとそれだと居心地が悪かったので正面からは話してみるとかなり居心地が良くなりました。

窓の対面に置かない

窓の対面には置かないようにしましょう。

窓の対面に置くと、日光が入って鏡が危険な場合もあります。

リビングに置いている全身鏡

筆者は、テレビの横、ソファーの前の位置に全身鏡を置いています。

厚さがしっかりとあるので、重厚感と高級感があるのもお気に入りポイントです!

リビングにおすすめの全身鏡

ここでは、リビングにおすすめの全身鏡をご紹介します!

立てかけタイプのおすすめの全身鏡はこれ

リビングに立てかけて使う全身鏡であれば、ミルオ君の鏡工房の全身鏡146×80cmがおすすめです。

幅が80cmもあり、一般的に売られている全身鏡よりも数十センチほど幅広。その分、全身も余裕でしっかりと映してくれますし、お陰でよりリビングが広く見えます!

注意点は、146×80cmの大きさは8畳ほどまでの部屋には大きすぎてミスマッチだった(実際に置いてみたけど違和感)ので、その場合は160×50cmのスタンダードな大きさが良いと思います。

よって、12畳以上であれば146×80cmの幅広タイプ、それ以下の広さであれば160×50cmの一般のサイズが個人的におすすめです。

▼ 【ミルオ君の鏡工房】全身鏡146×80cm

▼ 【ミルオ君の鏡工房】全身鏡160×50cm

壁に貼るタイプのおすすめの全身鏡はこれ

壁に貼るタイプの全身鏡でおすすめなのは、立てかけタイプと同じメーカーのミルオ君の鏡工房の貼る鏡です。

筆者は玄関に30×30cmを4枚縦に並べて貼って全身鏡として使っています。

しっかりと全身が映ります。

貼り方は、鏡1枚につき付属の8枚の両面テープを貼り、そのまま壁に貼り付けるという手軽さ!

立てかけか壁に貼るか

鏡は立てかけタイプか壁に貼るタイプかで買うべき商品も異なります。

それぞれのメリットとデメリットをまとめていますので、参考にしてください!

立てかけ
壁掛け
  • 存在感がでる◎
  • 動かせる◎
  • デッドスペースができる△
  • 埃がたまる△
  • 掃除が楽◎
  • スペースを取らない◎
  • 壁の傷が心配△
  • 貼る作業がある△

立てかけタイプは、裏にスペースができてしまいます。

あとは、埃が溜まりやすいですね。

それでも、手軽に飾れて動かせて存在感があるのは魅力です!

リビングに鏡を置くのは落ち着かない?筆者が1年間試してみて気付いたこと!まとめ

本記事では、「リビングに鏡を置くのは落ち着かない?筆者が1年間試してみて気付いたこと」というタイトルで書きました。

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